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まちの概要

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月12日更新

吉備中央町はこんなまち

 吉備中央町の町章

備中央町の町章

【町章のデザインについて】
吉備中央町の「き」と「中」の文字を飛翔する鳥のイメージ でデザインしています。赤のだ円は町民の情熱を表し、鳥の羽 ばたく様子には町の発展と飛躍への願いを込めています。

吉備中央町の概要

gaiyoumap

吉備中央町は岡山県の中央に位置し、東から南は岡山市、総社市、西は高梁市、北は真庭市、美咲町に隣接しています。
標高200~500メートルの高原地帯で、昔から吉備高原と呼ばれている一角にあり、気候はやや内陸性で県南部と比較して冷涼な地域です。.
産業の中心は農業で、水稲を中心に高原野菜、果物、花き、酪農、肉用牛肥育が盛んです。また、岡山空港に隣接し、中国横断自動車道岡山米子線賀陽インターチェンジを有する特性を生かして、吉備高原都市への産業集積を推進しています。

 町の花

町の花

ツツジ

 町の木

町の木

アカマツ

町の鳥

町の鳥

ウグイス

町勢要覧

 吉備中央町町勢要覧 [PDFファイル/5.3MB]

(平成26年10月発行)

 掲載内容

    自然と都市、偉人、町民、祭り、挑戦、食、猪

統計情報

統計でみる吉備中央町 統計で見る吉備中央町[PDFファイル/987KB]

(平成25年3月発行)

掲載項目

人口・土地・気象・農業・商工業・交通・教育・生活・財務

 その他統計についてはこちら(総務省統計局)<外部リンク>

アクセスガイドマップ

クセスガイドマップ

吉備中央町への車での移動時間の目安

  • 岡山市から 約60分
  • 倉敷市から 約60分
  • 総社市から 約40分
  • 津山市から 約60分
  • 新見市から 約50分
  • 高梁市から 約20分

賀陽庁舎へのアクセス方法

JR岡山駅から

  1. 中鉄バス(吉備高原都市行)できびプラザ下車(約1時間30分)タクシー利用で(約15分)
  2. JR伯備線、備中高梁駅下車(約50分)駅から備北バスで新町バス停下車(約30分)

 岡山空港から

車またはタクシーで約30分

高速道路ICから

岡山自動車道 賀陽ICから約10分

加茂川庁舎へのアクセス方法

JR岡山駅から

  1. 中鉄バス(岡山県運転免許センター経由)で下加茂バス停下車(約1時間20分)
  2. JR津山線で金川駅下車  駅から中鉄バスで下加茂停留所下車(約30分)

岡山空港から

車またはタクシーで約20分

高速道路ICから

  1. 岡山自動車道利用 賀陽ICから約20分
  2. 山陽自動車道 岡山ICから車で約40分・総社ICから車で約40分

町内ガイドマップ

詳細にご覧になりたい箇所(名称)をクリックすると詳細ページにリンクします。

※詳細マップへ(別画面768kb)

 ※詳細マップへ(別画面768kb)

公共施設

  • 加茂川庁舎
  • 賀陽庁舎
  • 大和支所
  • 井原出張所
  • 水道課
  • 総合福祉センター
  • 吉備高原総合調整事務所・吉川支所・教育委員会事務所

教育機関

施設・観光

温泉・宿

キャンプ場

祭・文化施設

吉備中央町が誕生するまでの経緯

合併までの経緯

平成16年7月16日、総務大臣により加茂川町と賀陽町が合併し、吉備中央町が設置されることが告示されました。吉備中央町は、平成16年10月1日に発足いたしました。

旧町の歴史

  加茂川町 
加茂川町

加茂川町は、昭和7年に加茂村、福山村、吉備郡菅谷村が合併し津賀村となり、同28年に江与味村のうち大字杉谷、粟井谷が新山村に編入され、昭和30年に津賀村、円城村、長田村、豊岡村、新山村の5か村が合併して茂川町となりました。

 

 賀陽町 
賀陽町

賀陽町は、明治22年の市町村制施行によって、上竹荘村(有津井村・納地村)、豊野村(豊野村・稔村)、下竹荘村(黒土村・田土村・湯山村)、吉川村(吉川村・黒山村)と吉備郡大和村(北村・岨谷村・宮地村・西村)となり、昭和30年にこれら5か村が合併して賀陽町となりました。
そして、昭和45年5月1日、佐与谷地区が高梁市に編入合併されました。


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