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システム標準化に伴う税証明書等の変更について
更新日:2026年1月29日更新
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システム標準化に伴う税証明書等の変更について
システム標準化※に伴い税証明書等の様式が変更となります。
2026年(令和8年)2月2日(月曜日)から、交付する税証明書等の様式が変更になります。
また、従来発行していた証明書について廃止されるものがあります。
これは、地方公共団体が証明書等を発行するシステムについて、国が定める標準仕様システムへ統一、移行することにより、これまで地方公共団体ごとに異なっていた証明書が統一されるためです。
※システム標準化とは
システム標準化とは、地方公共団体情報システムの標準化に関する法律に基づき、地方公共団体の住民サービスを担う基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステム(標準準拠システム)へ移行する取組のことです。
標準準拠システムへ移行することにより、これまで地方公共団体ごとに定められていた通知や様式等の帳票レイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに統一されます。
【主な変更点】
・証明書の様式が統一様式に変更になります。
・世帯の証明書(課税、所得、所得課税)が廃止されます
・評価証明書、公課証明書等の1枚あたりの記載物件数が変更となります。
詳しくは以下をご覧ください
申請様式はこちら
お問い合わせ
【課税に関すること】
税務課(課税班) Tel: 0866-54-1315 Fax:0866-54-1855
【証明発行に関すること】
住民課(戸籍住民班) Tel: 0866-54-1316 Fax:0866-54-1880





