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地域学校協働活動の推進
更新日:2026年4月14日更新
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地域学校協働活動の推進
町では、地域学校協働活動推進員(地域と学校両者をつなぐキーパーソン)が中心となり、地域と学校が相互にパートナーとして連携・協働して行う様々な活動を推進しています。
※学校の登下校の見守りや読み聞かせ、授業のゲストティーチャー等で協力をしています。
【令和7年度重点目標】
・今までの協働活動等の情報共有を行い、新校でも学校と連携しながら取り組んでいくため、推進員を現在の学区より1名選出。推進員連絡会の開催、各小学校での拡大熟議の実施など、学校への訪問や活動の場に出向きスムーズな移行ができるようにする。
「学校への訪問、協議回数」 現状の数値(令和6年度):5回 目標値:15回
【令和7年度の評価・実績】
推進員と学校との情報共有活動を相談するための学校訪問や協議回数が増加することで協働活動の実施数が増えた。
「学校への訪問、協議回数」 実績値:15回
【令和8年度重点目標】
推進員の役割や活動内容など学校と情報共有できつつあるが、地域への情報提供や活動内容等周知できていないため地域の方が協働活動に参加できる体制を構築する。
「地域ボランティアが地域学校協働活動等に参加する人数」 現状の数値(令和7年度):50人 目標値:100人
※現在、学校授業での補助(ミシン学習・九九の聞取り・授業中の見守りなど)してくれる、地域学校協働活動に参加できるボランティアを募集しています。応募の際、得意分野などをお教えください。





